映画・TV・舞台

2009年7月20日 (月)

StarChild:子育てプレイ

リンク: StarChild:子育てプレイ.

あ~終わっちゃいました。
田中圭、田口浩正とか好きな人が出てた番組だったんですけど。
しかも池田鉄洋が演出だなんておいしすぎるでしょ。

次は「子育てプレイ&MORE」らしいですけど、二番煎じにならないように。

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2009年5月18日 (月)

カテコ

「雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた」のカテコ、何度か普通のカテコやってくれて最後の最後に思わぬことをやってくれたんですよ。
イントロ流れたとたん、客席は「おおおおお!」っと。
誰の選曲なのか、、、、蜷川さん?それとも???

ちょっと涙腺ゆるんだ、「デイドリームビリーバー」。

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2009年5月17日 (日)

土曜日のいろいろ

16日の土曜日は、いろいろ動き回りました。

シアターコクーンで「雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた」を。
蜷川作品というか清水作品は解釈が難しい。
私は宝塚とかはそれほど興味はないのですが、出演者の豪華さに惹かれたのとコクーンは初めてだったのでお誘いにホイホイのってしまいました。





私の席は左端通路側だったのですが、開始してしばらくして私の斜め前に一人の若い男性が立っているのがわかりました。そして彼はしゃべりだす。。。。
そうですスタンバってたウエンツでした。
彼は2幕目開始時にもとある格好(ネタばれなので書かない)でやはり観客席通路から登場。
他にも「ステージ」を見るため最前列に出演者たちが下りてきたり、観客席通路をかなり効果的に使ってます。

出演者が元宝塚が多いせいか、三田和代や中川安奈までもが宝塚口調だったのは・・・・仕方ないか。
大勢の中年女性の中にたった6人の男性陣。
ウエンツ以外は( ̄○ ̄;)!実績のある役者さんがそろってます。中でも山本龍二はお気に入り。
好評であれば地方公演もやるんじゃないかと思いますので機会があればみなさんもどうぞ。

実はその前には「バラハク」も見てきました。

西原理恵子と、ともさかりえは同じ「りえぞー("りえぞう"だったりもしますが)」仲間としてチェックしなければなんないし。←こじつけ
しっかし、原画の美しさに感激。展示されていた作品のストーリーはシュールな中に現実が詰まってるので息をのんでしまうことも。
シールブックが売り切れだったのは残念。

ほんとは夜は「R2C2」のチケットが取ってもらえそうだったので日産スタじゃなくそっちにいくはずでしたが、16日分は無理といわれたので、ホクちゃんを見て来たのは↓のとおり。

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